うしにひかれて

最近すっかりポケGO日記

スパイダーマン ホームカミング

 例によって、アマゾンから100円ギフトが届いて…ついつい見てしまった。

もう、まんまと乗せられ続けてるね。

 ワイドショーでブルーレイリリースが取り上げられてるのが、頭のすみっこにひっかかってたせいもあるかも。

 

で、スパイダーマン映画全般に言えるんだけど、若者のこっ恥ずかしい一連の描写がいつもツライ(^^;

わかりやすいいじめっこポジションのキャラもつらい。

しかし、しょうがないんだよね、そういう設定なんだから。

それは、映画の問題じゃなくて、こっちの問題。

でも書かずにいられない部分。

 

若者のあわいラブラブ描写は嫌いじゃないんだけど、思い込み暴走とか、失敗を後悔しちゃうとかのとこはどーしても目を反らしちゃう。

 

平井和正×池上遼一

 

子供の頃に読んだ日本版コミカライズは、大好きだったんだけど、いま読むと青くてきつい(^^; 歳をとるってこーゆー弊害もあんだなぁ。